作品説明
型板ガラス器の制作から生まれた端材を活かした箸置きです。
4mm厚のガラスは透明感があり、光を通す美しさで食卓を上品に彩ります。
様々な形が揃っており、懐かしい柄が一つずつ異なるため、どのガラスのどの部分から切り出されたのかを探る喜びも。
毎日の食事をちょっと特別にしてくれる、手仕事だからこその一品です。




作品情報
- 素材
- 昭和の型板ガラス
- 取扱状況
- 展示のみ
- 使用ガラス
- 4mmガラスのみ

型板ガラス器の制作から生まれた端材を活かした箸置きです。
4mm厚のガラスは透明感があり、光を通す美しさで食卓を上品に彩ります。
様々な形が揃っており、懐かしい柄が一つずつ異なるため、どのガラスのどの部分から切り出されたのかを探る喜びも。
毎日の食事をちょっと特別にしてくれる、手仕事だからこその一品です。



