作品説明
ガラスレスキューで受け継いだ昭和の型板ガラスを、小さな豆皿に仕立てました。
アクセサリーや小物を置いたり、そのまま飾ったり。小さなサイズだからこそ、昭和の型板ガラスを暮らしの中に気軽に取り入れていただけます。
型板ガラスの大きな一枚から切り出して制作するため、模様の種類や切り取る位置によって、柄の入り方がひとつひとつ異なります。
連続した模様は比較的柄が現れやすい一方、大きな模様のガラスでは、豆皿の中に柄がほとんど入らない場合もあります。
どの部分が切り取られるかによって生まれる、一枚ごとの表情の違いもお楽しみください。
※豆皿は2mm厚の型板ガラスのみで制作しており、4mm厚のガラスでは制作しておりません。


作品情報
- サイズ
- 約6.5cm × 約6.5cm
- 素材
- 昭和の型板ガラス
- 取扱状況
- 販売中
- 使用ガラス
- 2mmガラスのみ
