想い出
夏休みに行くおばあちゃんの家の食器棚のガラスが昭和ガラスでした。
子供の時は棚はとても高く、手が届きませんでした。
そこの棚からおばあちゃんはいつも食器を取り出して私にお菓子をくれました。
大人になっておばあちゃんの家に行った時、食器棚がとても低く感じました。
おばあちゃんも小さく感じました。なんだか不思議な気持ちになりました。
想い出情報
- 投稿者名
- G 様
- 想い出のシーン
- 祖父母の家
- 想い出のシーン2
- 学生時代

夏休みに行くおばあちゃんの家の食器棚のガラスが昭和ガラスでした。
子供の時は棚はとても高く、手が届きませんでした。
そこの棚からおばあちゃんはいつも食器を取り出して私にお菓子をくれました。
大人になっておばあちゃんの家に行った時、食器棚がとても低く感じました。
おばあちゃんも小さく感じました。なんだか不思議な気持ちになりました。