MENU
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
昭和の型板ガラスを未来へ
pieni omoideglass
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
pieni omoideglass
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. 想い出
  3. omoide002 『重い引き戸』

omoide002 『重い引き戸』

2026 9/09
2026年9月9日

想い出

型板ガラスの思い出ですが、

やはり、祖母の家です。あちこちに使われていましたが、ダイニングの重い引き戸にも使われていました。
開くたびに大きな音がして、家のどこにいても聞こえました。
祖母が亡くなっても、誰かが引き戸を開けるたびに祖母がいるような気にさせてくれたものです。

実は今回、お皿を注文したのは旅先だったのです。
古いお宿で洗面所に型板ガラスと丸いタイルが使われていて、重い引き戸もあって。
祖母の家は震災で無くなったのですが懐かしくなって写真を撮りました。
部屋でネットニュースを見ていたら、昭和ガラスが再び脚光を浴びているという記事が目に飛び込んで来て思わず探してしまいました。

少し話は変わりますが、祖母と幼い頃から買いに行っていた野球カステラ屋さんもこの度お店のご主人の高齢化で閉店されました。
また1つ祖母との思い出が減りさびしい思いでしたが、型板ガラスのお皿でその気持ちも少しなぐさめられました。

想い出情報

投稿者名
I 様
想い出のシーン
祖父母の家
想い出のシーン2
幼少期
  • omoide001 『職人の祖父と父』
  • omoide003 『ホッとする音』
pieni omoideglass

・消えゆく昭和の型板ガラスを残す

・ガラスの美しさや魅力を伝える

・想い出とともにガラスを受け継ぐ

・作品として新たなカタチへ

・次の世代へ繋いでいく

pieniについて →

メニュー
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
SNS
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ

© pieni omoideglass.