想い出
東別院のマルシェで並ぶ色々な柄の型板ガラスアクセサリーをみていました。
隣にいた父は型板ガラスをみて、わたしの実家には柄に統一性のない型板ガラスがあるのですが、それを作ったのは小さい頃の自分だと懐かしそうに笑って話していました。
掃除していそうな、祖母や曽祖母の姿も想像でき、思い出がシェアできてあったかい気持ちになりました。
想い出情報
- 投稿者名
- H 様
- 想い出のシーン
- 実家
- 想い出のシーン2
- 幼少期

東別院のマルシェで並ぶ色々な柄の型板ガラスアクセサリーをみていました。
隣にいた父は型板ガラスをみて、わたしの実家には柄に統一性のない型板ガラスがあるのですが、それを作ったのは小さい頃の自分だと懐かしそうに笑って話していました。
掃除していそうな、祖母や曽祖母の姿も想像でき、思い出がシェアできてあったかい気持ちになりました。