MENU
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
昭和の型板ガラスを未来へ
pieni omoideglass
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
pieni omoideglass
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. 想い出
  3. omoide040 『現役の柄違いのガラス戸』

omoide040 『現役の柄違いのガラス戸』

2026 9/09
2026年9月9日

想い出

私が小学生の頃、ドッチボールが流行っていました。
家の近くに公園がないので、家の前の道路が遊び場でした。
チョークで線を書き、ドッチボールの開始です。
案の定、外野がボールをとり損ね転がる先は家の戸へ。
ガチャン~と、大きな音と同時に父親の『こら💢』という、罵声が飛んだ。
戸のガラスの被害は、一枚ですみました。
格子の作りで、そこの部分をガラス屋でカットしてもらい、持ち帰りはめました。
模様が、そこだけ違っています。
40年近くたった今も現役で見ると思い出します。

想い出情報

投稿者名
M 様
想い出のシーン2
学生時代
  • omoide039 『らんまん』
  • omoide041 『あの頃』
pieni omoideglass

・消えゆく昭和の型板ガラスを残す

・ガラスの美しさや魅力を伝える

・想い出とともにガラスを受け継ぐ

・作品として新たなカタチへ

・次の世代へ繋いでいく

pieniについて →

メニュー
  • ホーム
  • 型板ガラスとは
  • ガラスレスキュー
  • ガラス図鑑
  • 作品・活動
    • pieniについて
    • 作品
    • 研究
    • イベント
  • 想い出
  • 想い出投稿フォーム
  • お問い合わせ
SNS
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ

© pieni omoideglass.